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WPPでの「Sorry. No data so far」でアクセス数を収集できない。

WPPでの「Sorry. No data so far」でアクセス数を収集できない。

先日 VER2.16を導入してコネコネして今日アクセスを確認するも未だに

Sorry. No data so far・・・ と表示される。
どうやら、データを収集出来ていないようです。

調べてみると 2.16を新規にインストールした場合不具合があるみたいですね。

■対処方法

1. 2.16のプラグイン削除

2. 2.14を下記よりダウンロード&インストール

http://wordpress.org/extend/plugins/wordpress-popular-posts/download/

3. プラグインを有効にして → 2.16 にアップデート

他のWPサイトは 上記で解決できたけど・・・
当サイトは解決出来なかったのです。

サーバー側のパーミッションの問題があるのかWPP用のDBが作成されないのか
そのあたりでしょうか?

■対処方法

プラグインの編集で

wordpress-popular-posts.php  の 1124行目を編集

register_activation_hook(‘WordPressPopularPosts’, ‘wpp_install’); ってところをコメントアウトにして

register_activation_hook(__FILE__ , array(‘WordPressPopularPosts’, ‘wpp_install’)); に変更。

いったん プラグインを無効にしてから 有効にして しばらくまつと
無事に反映されました!!

当ブログも無事に^^

参考サイト:http://wordpress.org/support/topic/plugin-wordpress-popular-posts-fix-sorry-no-data-so-far-can-be-fixed-like-this

週別・月別設定が出来るアクセスランキングプラグイン

WordPress Popular Posts

WORD PRESSのプラグインで以前Post Viewsでアクセスランキングを取得していたのですが累計でしか表示されないため
調べてみたので覚書

WordPress Popular Posts

というプラグインがあるようで私のやりたいこと、「月別」「週別」でアクセスランキングを設定できるみたい。

これは便利ですね。

MT5で画像アップロードすると500エラーが発生

仕事上 MT5で構築することが多いのですが多々エラーが発生することがあり

クライアントから確認のTELが入る・・・・

そう、画像をアップロードする際にサーバー側で「500」エラーが発生。

調べていると、どうも ImageDriver ImageMagick との相性?が悪いのか邪魔しているのか

他のモジュールを指定することにより解決。

mt-config.cgi に

ImageDriver GD もしくは ImageDriver PBM  の追記ででテストしてみる。

ご利用のサーバーにより使用出来ない場合もあるので確認が必要。

それでも駄目なら・・・

●バカでかい画像ファイルなどアップロードされていないか?

●ファイル名が「日本語」で文字化け指定tないか?

など確認・修正することで回避できました。

当方はImageDriver の指定で治った場合もありますが

後者の確認事項で解決できました^^;

 

 

MT5 画像アップロード先パス固定

画像等アップロードする際、パスを入力しなくても予め指定する方法覚書。。。

 

 

上記ファイル asset_upload.tmpl の上部に 変数

<$mt:setvar name=”extra_path” value=”ディレクトリ名”$> を指定してやるとデフォルトで ”ディレクトリ名”が入る。

<$mt:setvar name=”extra_path” value=”cms-img”$> などなど 指定してやるとよいですね。

movabletypeの予約変数

エントリーの内容を奇数の場合は背景色を塗る

偶数の場合は何もしないなど条件を付けることが出来る。
フロートした場合、奇数回にはマージンをつけて偶数の場合は付けないなどいろいろ。

コーディングする前にこれを覚えておいた楽する場合もあるかも。

すぐ忘れるので・・・覚書

変数名 内容
__first__ 最初なら○○○
__last__ 最後なら○○○
__odd__ 奇数回目なら1、それ以外なら0
__even__ 偶数回目なら1、それ以外なら0
__counter__ 現在の繰り返し回数
<div class="<MTIf name="__odd__">○○○奇数のクラス内容<MTElse>○○○偶数のクラス内容</MTIf>">

--内容--

</div>


MT5 マルチブログを使用して複数のブログ記事をごちゃ混ぜ表示

軽くはまってしまった。
何も指定しなければブログ単位になってしまっていたので
mode=”xxx” で表示形式を変えれることが可能

mode=”loop” ブログ単位
mode=”context” ブログの情報を全体でソートして表示

▼例
<ul>
<MTMultiBlog include_blogs="2,7" mode="context">
<MTEntries lastn="5">
<li><span><$MTEntryDate format="%Y/%m/%d"$></span><a href="<mt:entrypermalink>"><mt:entrytitle></a>【<mt:blogname>】</li>
</MTEntries>
</MTMultiBlog>

</ul>

覚書です。

MT5.1以降のエントリー記事トリミング

MT5.1以降 下記のように書くと文字のトリミング+文字を簡単に付け加えれる。

以前に比べるとコードも簡単だしすっきり^^;

昨日しりました・・・

<$mt:EntryTitle trim_to="5" $>
<$mt:EntryTitle trim_to="5+..." $>

<$mt:Entrybody trim_to="200+...続きはこちら" $>

こんだけ・・・
以前に比べて楽ちんなので覚書

JQUERYを使用したフォーカス

入力フォームなどユーザーがフィールドにフォーカスした際
背景色などデザインを変える場合の input タグの指定方法

「:input」は、input要素やtextarea要素、select要素、button要素など、すべてのフォーム部品を選択できるフィルターです。

とのことで基礎覚書

「input」だけだとtextareaなどに適用されないので

JSでID、クラスを指定してやるしかないかと思ったのですが「:input」で一括指定できる。
↓で全ての入力フィールドに適用できる。

$(function(){
    $(":input").focus(function(){
        $(this).css("background","#FFDDDD");
    }).blur(function(){
        $(this).css("background","");
    })
})


時間を指定してコンテンツ(パーツ)を表示させる。

よくWEBサイト制作で、休みの日なのに

「日曜日には”あれ”消しといて!」

「そこは何時に差し替えてといて!」

など、めんどくさい指示をされることがある。
そのようなとき、とっても便利。

mktime

<?php
if( mktime() > mktime(15,0,0,8,10,2011)) {
echo <<<EOF
//ここに表示させたいHTMLやバナーなど記載
<p>15時になりました。</p>
EOF;
}
?>